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     今週末はいよいよ 
  G1スプリンターズSです!

サトダイさんも凱旋門賞に挑みますから、まさにドキドキ・ワクワクの週となり、もちろん、全力で応援します。 ですが言うまでもなく、最高の気分で応援するには馬券で儲けることが大前提となりますので、そちらの方は今週も当社にお任せ下さい。

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   G1・スプリンターズS 
   1頭1頭の評価を赤裸々に 

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ロードカナロアの引退後、チャンピオン不在となっているスプリント路線。

     正直なところ… 

 ビッグアーサーが順調だったら…

ジューヌエコールが函館SSのパフォーマンスを出来るんだったら… 

この2頭には『長期政権(チャンピオンと呼ばれる)』の可能性がありました。 

     ≪しかし≫

皆様もご存知のとおり、ジューヌエコールは状態が戻らずこのレースを回避、ビッグアーサーは使ってきますが、今年初めての出走となり、そこまでの信頼を置けません。 

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だからこそ配当妙味ある面白いレース

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このような構図となりますので、必然的に“当たりさえすればそれだけで好配当”が期待できるレースとなります。 

今秋最初のG1レースですから、だれもが当てたいと思うのは当然です。 

そこで、除外が濃厚な馬も含めて登録全馬の評価を以下に記しますので参考になさってください。 

・キングハート  21戦5勝≪除外が濃厚≫ 

格的にはG3を取れるところまで来ており、速い時計があり(函館SSのみならず鞍馬S、春雷Sも)、穴で期待したいくらいの馬だが、3頭が回避しないと出走が叶わない。

・シュウジ 15戦4勝 

キーンランドCの大敗で評価が急落している馬ですが、DDSP(軟口蓋の背方変位・喉頭口前方にある軟口蓋が喉頭口付近に変位することにより、呼吸を阻害する病気)の影響で、対策を取ることにより今回は大丈夫とするならば格好の穴馬ともいえます。

なにしろレーティング出走順位は3位なのですから。

・スノードラゴン 50戦8勝

3年前の勝ち馬で、9歳を迎えた現在も元気に走っており、頭が下がりますが、さすがに全盛期の力はなく、どんな展開になっても上には何頭もいるでしょう。 

・セイウンコウセイ 16戦6勝

高松宮記念の内容を考えると、函館SSは物足りないともいえますが、総合力が高いことに何の疑いもありません。 

幸騎手は基本に忠実に乗る騎手ですし、今回はシュウジもあそこまでの暴走とはならないでしょうから、この馬にとって都合の良い流れになる可能性が高いと言えます。

・ソルヴェイグ 13戦3勝≪除外が濃厚≫ 

出走順23番目ですから完全に除外が濃厚です。 昨年の3着馬でこの手のタイプが混戦で浮上し得るのですが…。

・ダイアナヘイロー 16戦6勝

6月に500万に降級した馬が、あれよあれよのうちにG1の舞台へ。

このことが現在のスプリント路線の層の薄さを物語ってもいます。 

ずっと使い詰めで来ていることでおつりがあるとは言えないこと、G1の格には達していないことで買い辛い馬。 

・ダンスディレクター 22戦7勝

勝っておかしくないだけの力量はあります。

が、セントウルS時の仕上がりは次にすごく良くなるというものではなかった。

恐らくはそれなりの人気になるであろうことも含めますと『割りに合わない馬』となります。

・ティーハーフ 36戦6勝≪除外が濃厚≫ 

格は完全に足りませんが、混戦レースではこういう“一芸に秀でた馬”が無欲でというのもあります。 

しかし、出れないでしょう。

・トーキングドラム 24戦5勝≪2頭が回避で出走へ≫

高松宮記念から6・6・17着の戦績で「やっぱり強くない」という感じになっていますが、阪急杯は内容の濃いレース。 

見合う・見合わないで言えば『見合う馬』

・ナックビーナス 18戦5勝≪除外が濃厚≫ 

格だけでなく、時計が足りないのがネック。 

キーンランドCはそもそも凡戦で、出れたとしても相当に厳しい。

・ネロ 34戦7勝 

京阪杯の圧勝を考えれば、その後が信じられないくらいの低迷ですが、そうなったのは去年が押せ押せだったから。 肝心の状態はまだ戻っておらず、そもそも走れる状態とは言えません。 

年齢的にもここで思い切ってリフレッシュさせるたえに長期の休養を取るという選択はできないでしょうが…。 

・ノボバカラ 27戦7勝≪1頭が回避で出走へ≫ 

賞金的には16番目ですが、レーティングでシュウジが拾われ除外対象に。 陣営は「芝でも」と思っているようですが、G1の芝で大駆けを望むのは酷。 

・ビッグアーサー 14戦8勝 

9ヵ月半ぶりの出走となり、もっとも注目を集めるかもしれません。 ここで●戦●勝という書き方をしていますが、勝率が5割を超えるのはこの馬だけで、“元値一番”という言い方は間違っていません。

ただ、今回はいかにも休み明け。 予定していたセントウルSも使えませんでしたし、今回に限っては2着、3着なら褒めてもらえる。

そんなデキで、最終追い後に驚くほどの変わり身を見せない限り、単勝(馬単、3連単の1着付け)、ウイン5では用がない。 そう言い切って良いでしょう。 

・ファインニードル 21戦6勝 

セントウルS勝ちは鮮やかで順当だったように思います。 ただ、それで「一仕事終った」こと。 今回が今年8戦目となること、勝ちに行くレースとなることが濃厚なことで、これも“2、3着なら褒めてもらえる”という存在。 

・フィドゥーシア 24戦7勝 

現時点でG1では足りません。 母がビリーヴで母子制覇がかかるが、調子自体もせいぜいが平行線で強調材料に欠く。

・フミノムーン 19戦6勝 ≪除外が濃厚≫

「OP特別、もしくはG3なら」というデキにあります。 そういう意味では出走させてあげたい1頭です。 ・ブリザード 26戦8勝 香港からの刺客ですが、このクラスで通用するかは未知数。 調整は順調ですが、好走して納得、凡走で納得。 当社は半信半疑ならぬ≪2.5信7.5疑≫と申し上げておきます。 

・メラグラーナ 18戦7勝 

一頭だけ選べと言われたら、この馬を選びます。 その理由は「セントウルSを予定とおりに使えたこと」で「あのデキでの出走ならば使ってから良くなります」。 そうです。

    能力の裏付けがあって
  一番まともな状態で来ている 
   のが、この馬だからです。

・モンドキャンノ 7戦2勝 

キーンランドCの敗因は「緩くつくったから」とのことですが、そもそも能力不足の公算。 ただ、中間はビシビシとやれており、逆張りをしたい方なら買っても良いかも。 レーティング順位4位だということは忘れないほうが良いでしょう。

・ラインミーティア 37戦5勝 

セントウルS2着でサマースプリントチャンピオンとなり「一仕事終えた」存在で、正直なところ、これ以上を望むのは酷。 ただ、馬は一番上の馬になっている。 

・レッツゴードンキ 21戦3勝 

先週が意欲的で一番時計。 可能性はある馬だが、やはり21回走って18回負けているという事実が物語っているように、“勝ち味に遅い”。

・レッドファルクス 22戦9勝 

昨年の覇者で、その後の戦績も立派なので1番人気候補。 不安点は4ヶ月ぶりというよりも、他力本願な脚質で当社は“三信七疑”。 それ以上つくならば。

・ワンスインナムーン 15戦6勝 

OP特別を勝ったばかりですが、これは狙い目あり! 馬が良いほうに変わって来たし、そもそも春の段階でレッツゴードンキに抵抗しており、レッツゴー同様の評価をこの馬にもすべき。 自分のペースで逃げれるかは、枠順次第となりましょうが、気にして欲しい一頭です。

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ここに書いてあることが基となり、
枠順の機微、これから入ってくる情報 
   にて買い目が決定します 

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今週も、儲けること・まずは当てることを最優先としますので、的中期待値の高いレースから順番に勝負となりますので、G1スプリンターズSは勝負レースとならない公算ですが、 スプリンターズSは参加者様に『参考レース』として買っていただきたいと思っております。 

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   ┃も┃┃ち┃┃ろ┃┃ん┃  
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そこまでに十分な利益があがっていますので、今秋最初のG1レースをともに楽しもうではありませんか! 

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