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今週から函館に加えて中京・福島が開幕します。

その開幕を彩るラジオNIKKEI賞&CBC賞が行われますが、
トータルチェックとして狙っているのは
福島のラジオNIKKEI賞。

WIN5対象レースでもありますので、
「ここは何頭で買おうか…」とお考えになるケースも考えられます。

ご安心下さい。

ここは1頭で突破出来る可能性が高いです。

3歳重賞でもハンデ戦ということで毎年それなりの配当が出ているレースですが、
将来重賞を勝てるような馬がハンデ56とか57キロで出てくるような場合を除いては
普通に人気サイドの信頼度が高いレース。



2年前のゼーヴィントはここを勝った後、
重賞3戦連続して2着になり、昨年の七夕賞を勝ちました。

さらに昨年勝ち馬のセダブリランテスもまた年始の中山金杯を勝っています。


後の重賞馬が順当勝ちを出来るレースでもあるので、
能力の高い馬がトップハンデじゃない斤量を背負っていれば
普通に買えるレースと思って問題ありません。

今年はケイティクレバーの56キロがトップハンデで、最軽量馬が49キロと、
事前評価ではかなり力差の大きいレースの想定。

これは新馬戦と近い状況でG1馬と500万クラスの馬が一緒の走っているのと同様。

普通のレースになればまずフィエールマンが負けることはありません。

2011年にディープインパクト産駒が
このレースに初登場してから7年で4頭、
孫まで含めると5頭が勝っています。

ディープインパクトの血を持っているのは仔のフィエールマンと孫のマルターズルーメンだけ。

マルターズルーメンは牝馬の上に49キロの斤量。
事前評価は高くありません。

ただフィエールマンは2戦2勝で今回54キロ。

クラシック戦線に強いサンデーレーシングの馬でもあるのでここは勝負がかりの1戦。

乗り役も石橋脩騎手が「大物」と表現もしており、信頼度は十分。

ラジオNIKKEI賞はサイト上でも公開する予定で、参加者の方には買い目もすべて公開する予定です。

もちろんこのレースは日曜なので、土曜日の勝ち分を活かして大勝負が可能。

参加者の方には増額投資で無理なく馬券を買っていただける状況を作り出します。

「夏競馬で競馬はやらない…」

それが勿体無い言い訳であることをトータルチェックは証明したいと思います。



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