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3歳クラシック戦線を占う重要なレースが今週のきさらぎ賞。

日曜日の大一番でもあります。

そのレースに関して、我々トータルチェックはトレセン内部の【裏情報】を入手。

本日はその【裏情報】が実際の予想にどう活用できるかの検証をしながら、一日を過ごしておりました。


今回のきさらぎ賞、出走予定馬は10頭。

クラシック路線の中でも非常に重要なレースですが、ノーザンファームが3頭、社台ファームが1頭と大手牧場の出走馬はやや少なめ。




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武豊(ダーレー)VS川田(ノーザン)
     これが今年のきさらぎ賞の構図

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これは一般には出回っていない情報で、競馬サークル内での裏話となりますが、武豊は今年のクラシックを来週の共同通信杯出走予定のマイラプソディで挑むことが決定的。

今週出走するギベルティはあくまでもワンポイントなので、本気度で言えば首を傾げるレベルです。

もちろん陣営は勝ちたいでしょうし、乗り手の武豊自身も下手な競馬はしようとしないでしょうが、そもそもの馬の力が「?」マークがつくレベル


確かに新馬戦の強さは際立っていましたが、中山マイルの良馬場で1分37秒8という時計の馬は正直・・・。


もちろん、まだキャリアの浅い3歳馬なので、これからどういう成長をするかはわかりませんが、はっきり言って、現状では川田の馬・・・アルジャンナの方が上でしょう。

そもそも昨年の2歳王者・コントレイルの2着になったという実績だけでも、この中ではダントツです。


きさらぎ賞はほぼほぼこの馬で決まりでしょう。


つまり、WIN5もきさらぎ賞は1頭でイケるということ。

このサイトで公開できるレベルのレースになるかどうかは、土曜日の結果次第になりますが、もし仮にこのレースを提供するとすれば、いつもよりも少ない点数でお届けできることになるでしょう。



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