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上記のレースは参加者の方に<特典>として提供しますが、
2場開催ですので、中央競馬における重賞は
荒れるハンデ重賞「ダービー卿チャレンジトロフィー」だけ。

例年ヒモ荒れするレースでもありますので、
「人気馬+中位人気馬」で8割方獲れるレースだと見ています。



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焦点は想定1番人気の
 プリモシーンの取り扱い方
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過去の実績、そして前走の東京新聞杯の勝ち方を見ても、やはりプリモシーンは頭一つ抜けた存在でしょう。

昨年の「ダービー卿チャレンジトロフィー」でもクビ差の2着。

このコースでは圧倒的に不利な大外枠に入ってしまうなど極端な状況にならなければ、実力は上位のはずなので馬券的には心強いです。


ただ展開の鍵を握るのはあくまで別の馬なので、
プリモシーンが確勝とはここでは断言しません。

展開の鍵を握る馬とは…そう…トーラスジェミニです。


今回、マイスタイルはいるものの、メンバー構成的には単騎逃げが見込めます。

しかもトーラスジェミニが内枠に入って、そのまま逃げ切る構えになれば、いかにプリモシーンでも56キロ(牡馬換算58キロ)を背負って、勝ち切るのは難しいと考えます。


しかもトーラスジェミニは前走、最初の1000mを57.1秒のハイペースを押し切る強さを見せています。


今の所、単勝万馬券まであり得る馬なので、「ダービー卿チャレンジトロフィー」最大の穴馬だと言っていいでしょう。


一発あれば高配当が期待できます。


実際にこの馬を買うかどうか、
また展開がどうなるかは枠順や馬場などを見て決めますが、
ダービー卿チャレンジトロフィーは上位人気だけで決まる簡単なレースでは無いと見ています。



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