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244万6260円。

これは10年前の2011年の中山牝馬Sで実際に出た3連単の配当です。



ハンデ戦、しかも牝馬限定戦はこういうことが普通に起こりうるレースなのです。

そういう意味でも、今週のハイライトはなんと言っても土曜の中山牝馬S。

本心を言えば、今週の中山牝馬Sは普段のスタイルを捨ててでも、高配当を獲りにいきたいレースです。


ここで得た配当を元手に日曜の金鯱賞などへ転がし、一財産築けるか・・・というのが最大の注目ポイント。


会員の皆様へ「年度末感謝提供」と銘打ちたいくらいの週末です。



特に日曜の金鯱賞は雨の馬場が良い方に転ぶ馬と、悪い方に転ぶ馬がハッキリしています。


デアリングタクトは馬場不問という感じですが、ペルシアンナイトポタジェはあまり渋らない馬場の方が良いでしょう。


当日までの雨は明らかに味方になります。


まだ枠順は出ていませんが、今週は会員様へ日頃の感謝を込めた提供が出来る予定です。


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中山牝馬S、高配当の鍵を握るのは
  牡馬相手に奮戦したサトノダムゼル

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1番人気はおそらくリアアメリア、2番人気はドナアトラエンテあたりでしょうか。

両馬とも強い馬ではありますが、馬券的に妙味があるのは昨年夏の新潟記念で5着、昨年末のディセンバーSで2着と、牡馬相手にも善戦したサトノダムゼルは注目株です。


特にリアアメリアとはハンデ差が2キロあり、斤量の恩恵が受けられます。


また人気になる2頭はいずれも目指すは2ヶ月先のヴィクトリアマイル。


当然ここがメイチではありません。



中山牝馬Sもヴィクトリアマイルの前哨戦の一つ。


ヴィクトリアマイルよりもここがメイチの馬を狙いたいところです。


サトノダムゼルは現状のままではG1レースへの出走が難しいので、賞金を上積みしなければなりません。

ここへの本気度はかなり高いでしょう。


もう軽視する理由はありません。


当然我々が狙っている高配当の使者は他にもいます。

むしろそっちが本当の狙い目で、その全貌をしるした買い目は会員様にのみ公開したいと思っています。




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